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Twitterまとめ投稿 2018/11/12 [Twitterまとめ投稿]


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Twitterまとめ投稿 2018/11/05 [Twitterまとめ投稿]


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Twitterまとめ投稿 2018/10/29 [Twitterまとめ投稿]


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他愛のない今週一番焦った話 [日々の綴り]

5hon_yubi.jpg

他愛のないくだらない内容ですが、今週(正確には先週)私が一番焦った話です。

まずは、見苦しい写真を載せて申し訳ありません。五本指靴下です。
ちなみにちゃんと洗ってあります。

私は、おそらく10年~15年くらい五本指の靴下を愛用しています。
さて、使っているかたでしたらご存知でしょうが、五本指の靴下には右左があります。

今週は宿泊を伴う1泊2日の地方への出張があり、出張にあたり出発前に準備をきちんと行い、靴下の替えも忘れず鞄に入れておきました。

1日目を終了し2日目は早朝から活動開始予定。心配していた早起きを無事クリアし、いざ衣服を整えて出発しようと右足に次いで左足の靴下を履こうとしたところ今回のトラブルが発覚しました。左足用の靴下が足に合わない...

洗濯後に間違えて右足用の2足をペアにしてしまったようです...とほほ。
同じ色の靴下を1週間分まとめて洗っているので間違えやすい...と独り言い訳しても始まりません。地方の朝5時、近くに営業しているお店は基本的にはなく時間もありません...

さて、このピンチにあたり以下の2つの対応方法をまず思いつきました。
1.右足用の靴下を左足で履く
2.昨日1日履いて洗っていない靴下をもう1日履く


まず、案1である右足用の靴下を左足で履くことを試してみましたが、指の大きさだけではなく位置についても左右きちんと考慮されており、思った以上に違和感があり断念しました。

続いて、案2の昨日履いた未洗濯の靴下を取り出してみたものの...昨日自分が履いたものですが...やっぱり無理!という結論になりました。


1も2も嫌だなぁ...と思っていたところ、右足用の靴下を裏返せば左足用になるかも?と思いつき試しに裏返したところ、とりあえず形としては左足用靴下に変身しました。

裏返した靴下を試しに履き、改めて左右靴下の様子を眺めてみると、表面上の生地に多少の違いがあり、よく眺めれば違いに気づくこともあるかなと思いましたが、基本的にはスラックスにほとんど隠れてしまい見えないこと、また、おじさんのごく普通の靴下をチェックする人などまずいないということで、最終的には裏返した靴下を履いて出陣しました。ちなみに歩いたときの足の裏の感覚も左右若干違うものの、まぁ許容範囲でした。

結果として、その日は東京への戻りも含め、1日片足は裏返しの状態で過ごしましたが、当然ながら誰一人として気づく人はなかったと思います。

この日の反省を踏まえ、今後は出張・旅行等に際し、持っていく靴下の左右は必ず再チェックを実施すると思います。出張・旅行時の手書きの持ち物リストを作っていますので、そこにチェック項目として追加するかもです。

最後に、一週間で一番焦った出来事がこの程度ということで、この1週間は平和だったということでしょうか...。おじさん度が進行するにつれ、本来もっと気に掛けることについて鈍感になっているのかもしれませんが...

以上、再発防止と自分への戒めを込めた今回の記事でした。

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Twitterまとめ投稿 2018/10/22 [Twitterまとめ投稿]


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2018年私の手帳(振り返り)(その1) [いろいろな手帳]

hermes_diary_2018_1.jpg

2018年は約10年ぶりにエルメス(vision)の手帳を復活させ使用しました。

茶色の革に白のステッチのこの手帳、10年以上前、百貨店でもう少し地味な色のカバーを買おうとして相談したところ、お店の方から「絶対にこの色の方が良いですよ!」と勧められて購入したのですが、使用にあたりちょっと派手(いかにも)かなと思われたこと、移動の少ない職場では使い慣れたA5のシステム手帳(タイムシステム)が全てを満たしてくれていたため、1~2年使ったのみでその後約10年ほとんどずっとお休み中でした。

※ちょくちょく代替リフィルは購入していましたが、購入するのみでダイアリーとしてメインとして使用することはありませんでした。

昨年より久しぶりに東京での勤務となり、東京ではちょくちょく職場間の移動が発生しA5のタイムシステムを持ち運ぶには重たい(肩がこる)&手帳だけでカバンが一杯になってしまうことから、この手帳+薄手のA5システム手帳(軽量プラスチック)の組み合わせ試行したところ落ち着きました。

東京勤務が終了したところで再びタイムシステムに戻る可能性が高いことから、使用しているうちにこの手帳を実際に使用した際の使い心地(思い出?)について記事にしておこうかなと思いました。

まずリフィルですが、N.planningの「NOW ON DAYS」WEEK-Aを使用しています。

hermes_diary_2018_2.jpg

「NOW ON DAYS」は3種類か4種類あり、いろいろ見比べましたが、自分の使用するシチュエーション(そう大したものではありません)からWEEK-Aを選択しました。

※「vision」に使用できるリフィルとして「omni plan」もあり、雰囲気は「omni plan」の方が好みですが、月間カレンダーもあり日本での使用に特化していて使いやすいかな、と。

なお、リングが小さいからでしょうか、めくる際に少しひっかかる感じが個人的には初め少し気になりましたが、使っているうちに気にならなくなりました(私はおおざっぱで鈍感なタイプです...)。

使用にあたり、表紙裏に(エルメス純正)付属のメモ用紙を挟み、同じく表紙裏にリフィルの表紙も挟んで使用しています。今回改めてメモ用紙を見たところ、結構リングの跡がついていますので、挟んでおいて良かったかなと思っています。

hermes_diary_2018_3.jpg

ぷち私の使いこなしとして、「To Do」備忘録的な短期間のものはダイアリーの始めあたりに付箋をぺたぺた貼っています。長期や複雑なものはA5手帳のタイムシステム「アクティビティチェックリスト」を使用しています。

hermes_diary_2018_4.jpg

また「WEEK-A」は月の始めに見開きで月間予定がついています。安易ですが、当月と翌月に付箋で栞を付けすぐに開けるようにしました。ちなみにWEEKLYは上のちょっと変な繰り返し貼ることができる栞?を付けています。

hermes_diary_2018_5.jpg

10月は既に仕事上の書き込みが多いので、下の付箋が翌月、上の付箋(緑色)が当月です。下の付箋は裏側に「翌月」と書いてあります。

ダイアリーリフィルの後ろ、裏表紙に差し込むように能率手帳(WIC)のメモ帳を挟んでいます。個人的にはメモはA5手帳か付箋にすることからあまり使いませんが。何気にカバーの後ろ側にリング跡が付くの防ぐ役割を少し果たしているかもしれません。

hermes_diary_2018_6.jpg

あとカバンの中などで「ぐしゃ」となり、中紙がくちゃくちゃになる恐れがあるので、「Handy pick」の下敷き兼ゴムバンドを使用しています。ただし、革が柔らかくバンドの部分に跡(癖)が付いてしまいますので、あまりバンドで挟んではいません。

hermes_diary_2018_7.jpg

挟むとこんな感じです。

hermes_diary_2018_8.jpg

(今回の)使い始めは最初は結構気を遣っていましたが、ガシガシ使わないと使いこなせないかなと思い、今は結構遠慮なく?使っています。もう1冊の(軽量・プラの)A5システム手帳については改めて記載したいなぁと思っています。

以上、2018年の手帳(ダイアリー)その1についてでした。

<ご参考?昔のエルメス手帳に関する記事。同じようなことを書いてますね...>
https://zoo08.blog.so-net.ne.jp/2011-11-05
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Twitterまとめ投稿 2018/08/05 [Twitterまとめ投稿]


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(通勤の話)私はハズレです。ごめんなさい。 [日々の綴り]

現在東京で勤務しており毎日電車に乗って通勤しています。

私は朝とても早く出発することができないタイプですので、乗車駅ではまず座れません。

ところが慣れてくると、これから停まる駅でどんなタイプの方が乗り降りするのかを覚えてきます。そこで今後降りそうな方を予想して、前に立つことが可能な場合、その方の前に立って結果?を待ちます。

予想が当たり、その方が降りたところで自分が座ることができた時には心の中で「やったー!」といった感じです。逆に予想が外れ、自分は座れず、周りの方々が次々にうまく座っていくのを目にすると、「今日は一日ついてないかも...」と勝手に一日の運勢まで感じてしまうこともあります(少し大げさです)。

女性は判り辛く、また怪しい人間に思われる懸念もありますので、基本的には男性のサラリーマン(おじさん)狙いです。若い方よりおじさんの方が仕事柄がにじみ出ているといいますか判り易いように思います。座っているおじさんが立っているおじさんに狙われている状況...文字にしてみるとそれはそれで怪しいですね。

なお、そこまでして座りたいのかと言われますと、出勤後は嫌というくらい毎日座り続ける仕事ですので無理して座る必要はないのですが、何歳になっても夜更かしするタイプで、朝は少しでも睡眠時間を確保したい状況です。という訳でごめんなさい...

さて、だらだら書いておりますが、結局何を書きたかったかと言いますと、私以外にも同じように「この人降りないかな?」と私の降車駅を頭で予想して、私の降車を狙って前に立っている方がいるかもしれません。

そして、改めて自分のオジサンぶりを頭でシミュレートし、どこで降車するように見えるかな?と予想しますと...自分はハズレですね。顔・体形からして「もっと早く降りろよ!」と言われそうなレベルかもしれません。ついては、もし私が日々予想を裏切っておりましたら、本当にごめんなさい。

最後に、この記事はタイトルをごまかした内容ですね。また、電車通勤されている方の多くが体験していることでもありますよね。そして、まだ通勤途中で乗り降りがある区間というだけ、とても恵まれているとも言えますね...

他の多くの記事もそうですが、訪れて頂いた方、このような内容で本当にごめんなさい。
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Twitterまとめ投稿 2018/06/18 [Twitterまとめ投稿]


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Twitterまとめ投稿 2018/06/14 [Twitterまとめ投稿]


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